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JA共済の日ごろの「そなえ」
 
万一の事故や病気のときには、「JA共済」でしっかり保障することはもちろん大切ですが、事故や病気に遭わなければ、それに越したことはありません。
ここでは、事故や病気を未然に防ぐために、普段から気をつけておきたいこと、知っておきたい情報や知識をご紹介します。


春の交通安全

春は、学校の新学期が始まる季節です。初めて学校に通う小学校の一年生、自転車通学を始める中学校や高校の新入生など、通学に慣れていない子どもが多い時期です。
子どもを交通事故から守るためには、子ども自身に「道路を安全に通行するには、実際にはどう行動したらいいのか」を身に付けさせることが大切です。
また、運転者が「子どもの行動の特性」を理解し、その行動を予測することで、事故の回避につながります。
JA共済では、「交通安全対策活動」にも力を入れております。

項 目 (1)子どもに身に付けさせる交通ルール
  (2)子どもの行動の特性
  (3)子どもの行動パターン
応急手当

子どもが外で遊ぶ機会が増えると、水の事故なども起こりやすくなります。水の事故を未然に防ぐための対策や、人工蘇生法など、いざというときの応急手当の方法を知っておきましょう。

項 目 (1)水の事故の防止対策
  (2)人工蘇生法
  (3)炎天下で倒れたら
冬の安全対策の準備

冬期は積雪や降雪、路面凍結などで事故が多発するときです。スタッドレスタイヤへの交換など、冬の安全運転対策は、早めに済ませておきましょう。
滑りやすい雪道・凍結路では、ちょっとした操作ミスが重大な事故に結びつきますから、必ずスピードを落とし、車間距離を十分にとり、常に周囲の状況や路面の状態にも気を配って、慎重な運転を心がけることが大切です。

項 目 (1)冬の道路
  (2)安全走行のためのポイント
  (3)準備しておくと役立つもの
インフルエンザ

インフルエンザは冬に流行します。それは、冬は空気が乾燥すること、寒くて乾燥した空気は気道粘膜の抵抗力を弱めること、インフルエンザが空気感染するウイルスであることなど、全ての面でインフルエンザウイルスにとって好条件が整っていることが関係しています。インフルエンザの予防方法と、かかってしまった場合の治療方法を紹介します。

項 目 (1)インフルエンザの予防方法
  (2)インフルエンザの治療方法

     
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